2014年03月18日

[SWTOR]ゲームアップデート2.6.2

今日3月18日付で入ったゲームアップデート2.6.2のパッチノートです。

General

  • Makebのデータクロンをパッチ2.6.1以前に触ったキャラクターについては、Codexのエントリーが遡及的に追加される。
    #やっとか!まあ、修正するだけ良し。

Cartel Market

  • “The Charcoal Dewback”がコレクションからアンロック出来るようになった。
  • “Wastelander’s Gloves”の外見を修正し、金属製の金具がすべての体型で正しく見えるようになった。
  • “The Indomitable Vanquisher’s Saberstaff”の、柄と刀の間に隙間があるように見えるのを修正した。
  • “The Scrublander’s Gloves”及び “Wastelander’s Gloves”について、すべての体型で正しく見えるように修正すると共に、これらのアイコンも実際の外見を繁栄したものに変更した。
  • カルテルバザー(艦隊にある方のエリア)にいるICE Reputationベンダーから購入できる感情表現 “Emote: Chair 1”のアンロックアイテムで、この表現を間違いなくアンロック出来るようになった。
  • “The Infiltrator’s Compact Sniper Rifle”及び”Vindicator’s Lightsaber” について、使用に必要な武器スキルの記載がカルテルマーケットの説明から抜けていたため、これらを追加した。
  • “The Korrealis Duke”(コレアリス公爵、って前回も書いたっけ)は魂の旅路から戻り、コレクションの乗り物カテゴリーにふさわしい居場所を見いだした。

Flashpoints + Operations

  • Kuat Drive Yardのパフォーマンス上の問題について、原因を処理した。
    #addressは処理する、で良いのかな。こういう曖昧な単語はパッチノートに使わないで欲しいなあ(ぶつぶつ
  • KDYのCommand Platformのシナリオにおいて、プレイヤーがLord Modoからの攻撃を特定の位置で避けることはもはや出来なくなった。
  • KDYのStation Guardian Oneのシナリオにおいて、Suport Droid及びSuppression Droidにドロイド専用CCスキルを使おうとしたプレイヤーが、そのNPCがドロイドでは無いという誤ったエラーメッセージを受け取っていた問題を修正した。
  • オペレーション”Dread Palace”において、Dread MastersはThroneに戻る度に”Siphon Holocron "を毎回詠唱するようになった。
  • フラッシュポイントの推奨レベルに該当しないメンバーがグループ内に居た場合に、グループメンバーがそのフラッシュポイントから経験値を得られない問題を解消した。これにより、適正なLV範囲の敵を倒すことでグループとは関係なく経験値を得られるようになった。

Galactic Starfighter

  • 全然やってないのでパス。
  • Sentry Drones no longer fire missiles or Railguns through geometry if the target breaks line of sight while the ability is charging up. Breaking line of sight resets the charge up time, and causes the drone to pick a different target if it has a clear shot at another enemy.
  • Galactic Starfighter ship roll rates are no longer slowed at low frame rates. High-end PCs will be unaffected, but players on lower-spec PCs should see a significant increase in roll speed.
  • The ION Cannon has had its volume reduced.


Items + Economy

  • “Droid Sidecar”及び” “SR-02 Republic Scout Paint Job”がGTNで検索出来なかった問題について対応した。


Missions + NPCs

  • 敵のレベル表示が本来グレーであるべき所(殺しても経験値が入らない)を緑に表示していた問題について対応した。
  • Imperial Forward Command/Republic First Fleetの両派閥について、友好度とLegendランク(で得られる)称号はそれぞれ帝国及び共和国に限定されるようになった。 “Defender of Kuat”及び “Honorary Admiral”はあなたの家系内の共和国側キャラクターに、“Drive Yards Demolisher”及び“Imperial Forward Commander” は帝国側キャラクターに限定される。
posted by Laffy at 21:32 | Comment(1) | TrackBack(0) | SWTOR

2014年03月12日

[SWTOR]ゲームアップデート2.6.1a

気づいたらもう3月半ばでした。日差しも暖かくなるわけですね。
今回はホントにバグフィックスのみ。

General

  • "Bounty Contract"イベントの週と、経験値二倍ボーナスの週末がきちんと始まるように、問題点を解決したよ。Bounty Contractは3月11日から18日まで、経験値二倍は14日から17日まで。

Missions+ NPCs

  • "My Sponsorship"のミッションをリセットしたときに、Bounty Hunterのクラスミッション"Albea's Bounty"も正しくリセットされるようになった。

しろ

窓際でひなたぼっこ。
私の室内履きに頭をすりつけてご機嫌な様子です。猫って何で足が好きなんだろう……。
posted by Laffy at 20:49 | Comment(3) | TrackBack(0) | SWTOR

2014年03月08日

[SWTOR]2.7でロマンス有り…かも?(ネタバレ)

Dulfyさんちの「ハウジング請御期待!」ビデオからたどって、いろいろYouTubeでビデオ見ているわけですが、ひょっとすると2.7で新NPCとのロマンス有り、かも。

続きを読む
posted by Laffy at 12:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | SWTOR

2014年03月06日

[SWTOR]コリバン襲撃:プロローグ

テストサーバに何とかログインできたので、今度の2.7アップデートで入る予定の新フラッシュポイント、"Korriban Incursion"に行こうと思いましたが……またサーバ落ちたw

しょうが無いので見られた所だけ。新ストーリー始まりますよ!間違いないです、一人しか居ないキャラクターを使い捨てにはしないでしょうから!

一応 ネ タ バ レ だ よ

続きを読む
posted by Laffy at 22:28 | Comment(4) | TrackBack(0) | SWTOR

2014年03月01日

[SWTOR]一応毎日Raidなんかも

やってるんですよー。毎日毎日SWTORですよー。味噌ばっかり作ってませんよー。
ちなみにThe HarbingerサーバのRepublic側で、毎日21時半位からRaidかイベントか何かしらやってます。日本人オンリーのギルドです(宣伝)。

いやーDPの Dread Council戦、2日連続で成功すると嬉しいですね。
特に昨日など1名欠員でしたし。まあどちらも割と装備が揃った人ばかりでしたし、内容の判っている人が多かったのも成功の要因でしょう。

ただ昨日も何回かひやりとした時があって、最初はPhase1のBestiaで単体Tauntが切れて、AE Tauntを使う直前にDPSに跳ねた。あれはやっぱりTauntスキルの使う順番を間違えてて、AE->単体で使うべきですね。
Bestiaのタンク位置は、玉座直下のあの角っこで良いと思います。走らなくて良いか ら楽。

次にBesitaが退場してRaptusの引き回しの間、私が移動した先にTyransが飛んで、そこにDPSが集まった直後にRaptusのAEが入ったこと。タイミングが運悪く重なったのもありますが、やはりRaptusはBestia玉座との間だけで引き回すのが安全かな。

それとPhase3でSさんにRaptusのクリスタルを取りに行って貰ったのですが、Phase1でカイト役していた外人ヒーラーさんに「3rdのクリスタルは取りに行って貰うから(取らなくて)いいよ」と伝えたせいで、その人が何もしなかった。
そのせいでBestiaタンク中の私のとこにRaptusも来ちゃった。あれはワイプしかねない状態でした。実際ここで2人死んでるしね。反省。
Phase3では乱戦状態になるためヒーラーが忙しくなるかな、と思ってそうしたんですが、やはりここは変えない方が良かった。

それと、時間に余裕が有る時のみですがBestiaのクリスタルも取った方が良いですね。クリスタルを取るとその人から剥がれなくなるので、跳ねてDPSが死ぬことが無くなります。
だけど今回のRaptus同様「クリスタルを取っている間はフリー」なので、時間に余裕が無いと本末転倒な事に。時間があればクリスタルを取ってタンク、無い時はphase1と同じく攻撃を仕掛けるのが良いかなあ。

Raptusのカイト役は、Commando(自己ヒール有り)≒Guardian(固い、Tauntあり)≒Shadow(逃げれる)>その他という感じでしょうか。
まあクラスによらず経験者が一番だけど。足の遅いクラスでも特に問題は無いです。

Brontes/Styrakは、一昨日も昨日もCouncilの復活タイマー20秒くらい残して倒せているので、ダメージ大きめのAE(Scoundrelの船とか)を入れて貰うくらいで、基本は単独攻撃で良い模様。結局DPS次第ですねー。

phase4は、昨日みたいにSageヒーラーが3人いるとAEでカバー出来るので多少楽ですね。ただForceが無くなるとどうしようも無いので、Scoundrelも一人いると楽かも知れません。

posted by Laffy at 01:46 | Comment(5) | TrackBack(0) | SWTOR

2014年02月25日

[SWTOR]ゲームアップデート2.6.1パッチノート

今日2014年2月25日に入ったGU2.6.1のパッチノートです。今回は細かなバグフィックスが中心かな。


Highlights

新しい乗り物!”The Desert Sleen” は新しい乗用動物で、Bounty Brokers Associationのベンダーから50のCompleted Bounty Contractと引き替えに購入可能。ただしBBAに対するLegend級の評判が必要。

新しいタイトル”Conscript”!このタイトルはAmazon経由でSWTORの仲間に入ったプレイヤーに与えられる他、カルテルマーケットでも10CCで購入可能。

General

  • VIPエリアのItem Modification Stationsが正しく作動するようになった。
  • アチーブメント “Galactic Beastmaster”はもはや “Beastmaster of Ilum” toを必要としなくなった。
  • 両陣営艦隊の“Starfighter Launch Deck”においてレストボーナスが得られるようになった。
  • Sith Warriors およびSith Inquisitorは、HuttaにおいてNemro’s CantinaのRuddの隣にあるロアオブジェクトを触ることで、 “Species: Ugnaught”のコーデックスを得ることが出来るようになった。
  • Sith Warriors およびSith Inquisitorは、Huttaにおいて敵対的なEvociiを倒すことで、 “Species: Evocii”のコーデックスを得ることが出来るようになった。
  • Makebの+10 End/Preデータクロンを取ることで、それぞれ対応するコーデックスを得られるようになった。
    #コメント頂きましたように、まだCodexが取れないようです。公式のこの辺にも投稿有り。遡及的に自動で貰えるようにしてくれないと、困りますねえ。

Cartel Market

  • “Space Jockey’s Starfighter Pack”のアイテムが、コレクションからプレビュー出来るようになった。
  • “The Korrealis Duke”(コレアリス公爵)は自らをもはや武器とは見なさなくなり、コレクションの適切なカテゴリーへと移動した。
  • “Pushups”(腕立て伏せ)休息と充電アイテムは、Heatも排出するようになった。
    #それはそれでまた変な気がしますが……。

Flashpoints + Operations

Flashpoints

  • Kuat Drive Yard(KDY)の Station Guardian Oneとの戦闘において、Hail of Boltsを示す赤い表示は、固定位置に留まるようになった。
  • KDYにおいてLord Modo/Master Modo/Master Khorisが”Force Shockwave”を使用した際に、プレイヤーが外に放り出される事は無くなった。
  • KDYにおいて、”Reprogrammed Repair Probe”がAlarmを発した後、正しく攻撃とスキル使用を続けるようになった。
  • KDYにおいて、Master Khoris/Lord Modoが Force Distortion/Force Crushでコンパニオンをスタンさせることは無くなった。これらのアビリティはコンパニオンに対して、半分のダメージを与えるようになる。

Operations

  • Karagga’s Palaceにおいて、 Force BarrierとEntrenchまたはHunker Downが、Bonethrasherの”Overhead Smash”、あるいは” Sweeping Knockback”に影響される事は無くなった。

Galactic Starfighter(省略)

General

  • Properly executed defensive maneuvers will now avoid lock-on from Missile Sentry Drones and Seeker Mines.
  • Due to a strike organized by the Capital Ship Defense Operators, the Capital Ships in Galactic Starfighter’s Team Deathmatch mode will no longer fire at opposing players.

Component + Crew

  • The Railgun firing arc on Gunships is no longer dependent on the primary weapon that is assigned to the ship.

Items + Economy

  • The D6-S7 Astromech now properly appears when summoned.

Missions + NPCs

  • 戦略的フラッシュポイント(ロール・ニュートラルなFP)のデイリー報酬が、想定された通りにリセットされるようになった。
  • ミッション”The Secret War"および"The Ranken Initiative"において、グループを組んだ際のリーダーがそれらのミッションの同じ段階に居ない場合に、他のグループメンバーもミッションが進行しなかった問題について原因を発見した。
  • Smugglerは“Smuggler: Butcher’s Bane”のCodexと、それに対応するタイトル“The Butcher.”を得ることが出来るようになった。
  • "Sand Demon/Demon’s Blood"のミッションを終了したJedi KnightおよびSith Warriorは、適切に“Bestiary: Sand Demon”のCodexを得られる要になる。現在進行中のミッションについては、リセットされる。
  • “Race to the Ruins"ミッションを終了したJedi Knightは、“Persons of Note: Darth Angral (Knight)” のCodexを得られるようになった。既にこのミッションを終了したJKについては、自動的に与えられる。
posted by Laffy at 21:39 | Comment(3) | SWTOR

2014年02月04日

[SWTOR]ゲームアップデート2.6:新フラッシュポイント他

Highlights

  • Galactic Starfighterが全プレイヤーに開放!
    Galactic StarfighterがF2P(Free to Play)にも開放された。好きな役割の船を選び、12 vs 12の戦いに参加しよう。ミニマップ横のハンガーアイコンをクリックすれば、すぐそこがコクピット!
  • 新しい New Galactic Starfighter:Bomber(爆撃機)
    Bomberタイプの船が新たに追加された。新しい外見の船が全部で6つ、アンロックまたは購入できるようになったよ!
    Bomberはタフな補助役で、戦場の至る所に地雷やドローンを撒き散らす。
  • 地雷は爆発範囲に敵が侵入すると爆発し、付近の敵全てにダメージを与えるか、または足遅のデバフを掛ける。
  • ドローンは様々な武器を使って周囲の敵に攻撃を仕掛ける他、リペアドローンは近くに居る味方の外装を修理する。
  • Bombersはまた、例えば可動式リスポーンポイントのような様々な役割を持つハイパースペース・ビーコンを設置することが出来る。
  • 新しいGalactic Starfighterのゲームモード:チームデスマッチ
    チームデスマッチは新しいゲームモードで、プレイヤーで作るチーム戦である。時間かポイントが上限に達した時点のいずれかで、より高いポイントを持つチームが勝利する。チームデスマッチ戦におけるマップには、同様に新たな機能‐パワーアップ‐が加わっている。
  • パワーアップ(アイテム)は試合開始時にマップ上に発生し、一度拾われてもマップ上のランダムな場所に、ランダムな時間で再発生する。パワーアップは誰が拾ったかによって異なる効果を発揮し、45秒間継続する。提供されるパワーアップは以下の通り。
    • Engine Overcharge – エンジンのパワー回復速度を二倍に上げ、船の速度を30%上昇させ、船の防御力を15%向上し、同時に拾った時点でエンジンパワーをフルまで回復する。
    • Weapon Overcharge – ブラスターのパワー回復速度を二倍に上げ、同時に拾った時点でパワーをフルまで回復する。
    • Shield Overcharge– シールドのパワー回復速度を二倍に上げると共に速度を遅らせる効果を除去し、同時に拾った時点でパワーをフルまで回復する。
    • Damage Overcharge– Primary及びSecondaryの、ドローン以外の武器のダメージを二倍にする。
  • 全てのパワーアップアイテムはミニマップ上に表示される。Damage Overchargeについては希にしか発生しないが、少なくともゲーム中どの時点でも1つはマップ上に存在している。パワーアップアイテムを取ったプレイヤーについてはマップ上に表示され、また全プレイヤーに報告される。
  • 新しいフラッシュポイント: Kuat Drive Yards
    帝国も共和国も恐るべき宇宙艦隊に強い関心を示し、この銀河系最大の宇宙船製造基地の支配権を獲得するべく戦いを繰り広げている。このフラッシュポイントは様々なモジュールを組み合わせてデザインされ、それぞれの「シナリオ」が大きな全体像の一部を表す形となっている。KDYは同時に初めての「戦術的」(tactical)フラッシュポイントでもあり、レベル補正とロール・ニュートラルなゲーム環境を提供する。LV15以上のプレイヤーは全て参加可能。
  • 新しい評判が” Galactic Reputation“の頁に追加された。
    • Republic First Fleet -銀河共和国を構成する星系とその協力者達をシス帝国の恐怖から護る、あまねく銀河系の希望の星を示すビーコン、それがThe Republic First Fleetである。
    • Imperial Forward Command – 共和国とその協力者達に常にハイリスクな攻撃を仕掛ける強襲艦隊、それがThe Imperial Forward Command であり、帝国の最強艦隊の一角を成している。
      #二つとも、KDYでのミッションをこなすことで評判が上がる模様です。
  • カルテルマーケットに新しい Starfighter Packが登場
    The Galactic Ace's Starfighter Pack”が2月11日に提供開始。320CC。

General

  • 新しい乗り物: The KDY Orbital Lifter!
    この個人用重装備車両は、自動化するには繊細すぎる技術的作業をこなすためにKuat Drive Yardによって特別に設計された。 使用には“Imperial Forward Command”または” Republic First Fleet”に対するLegendレベルの評判が必要となる。
  • LV15で、グループファインダーに新しいカテゴリー:Tactical Flashpointsが追加される。 Tacticalフラッシュポイントはロール・ニュートラル(ヒーラーだろうとDPSだろうと関係なく4人で組める)で、従ってGFは待ち行列に参加した最初の4人を1組としてグループを作成する。新しいKDYフラッシュポイントは、このカテゴリーないで二つの枠組みにおいて参加可能となる:LV15から54までと、LV55の二つの枠組みにおいて参加可能となる。LV55においては、Czerka Corporate Labs/Meltdownも同様にこのカテゴリーに含まれる事になる。
    #つまり、LV55未満の人がリーダーとなればLV15-54までの枠組みで参加可能となる、ということかな?
  • Oriconの敵(Dread Forces)はDread Maseterの狂気により心を掻き乱されたため、敵の検知範囲が狭められた。
  • Bolster(レベル補正)もこの検知範囲の修正によって適切に補正されることとなり、検知範囲は敵対NPCの強さを示すレベルの色表示に従い、拡大あるいは縮小される。
  • グループ・ファインダーは、フラッシュポイント及びオペレーションに対して適正なレベル範囲を表示するようになる。
  • プレイヤーはWarzoneと同時にはStarfighterの待ち行列に参加出来なくなる。

Cartel Market

New Items

  • “The Galactic Ace's Starfighter Pack”が2月11日から。320CC。
  • 上記パックの24個入りHypercratesも同じく2月11日から。今だけ限定10%引き!6912CC。
  • “The Galactic Ace's Starfighter Pack”に含まれるアイテムが、コレクションからプレビュー出来るようになった。

Classes + Combat

Bounty Hunter

Powertech

Advanced Prototype

  • “Prototype Flame Thrower”を発動するために High Energy Gas Cylinderが必要となった。

Mercenary

General

  • Mercenaryで、”Combat Support Cylinder”を使っている場合はRapid Shotsで自分自身をヒールする事が出来るようになった。

Arsenal

  • Stabilizersは、Tracer MissleおよびPower Shotを発動している間にノックバックされる確率を50/100%減少するようになった。(35/70%から上昇)

Bodyguard

  • Kolto Shellは対象一人あたりに一つ以上撒いておく事が出来るようになったが、しかし一度に発動するKolto Shellは以前と変わらず1個だけである。さらに、Kolto Shellは発動時にHeat 10を生成し(16から削減)、チャージ数は6回(10から削減)、有効時間は3分(5分から減少)、1チャージあたりのヒール量は少しばかり削減された。
  • BodyguardスキルがPeacekeeper限界数も削減すること、またPeacekeeperではなくBodyguardスキルがKolto Shellを必要とすることを示すようにツールチップを修正した。
  • PeacekeeperはBodyguardスキルツリーの6段目(tier6)から5段目に下がった。
  • Cure Mindも同じくスキルツリーで5段目から4段目に下がった。
  • Protective Fieldも同じくスキルツリーで6段目から4段目に下がった。
Trooper

Vanguard

Tactics

  • Pulse Generatorは発動するために High Energy Cell が必要となった。

Commando

General

  • Commandosで、Combat Support Cellを使っている場合Hammer Shotで自分自身をヒールすることが出来るようになった。

Gunnery

  • Steadied Aim は Grav Roundおよび Charged Boltsを発動している間にノックバックされる確率を50/100%減少するようになった。(35/70%から上昇)

Combat Medic

  • Trauma Probeは対象一人あたりに一つ以上撒いておく事が出来るようになったが、しかし一度に発動するTrauma Probeは以前と変わらず1個だけである。さらに、Trauma Probeは発動時にenergy cell 10を生成し(16から削減)、チャージ数は6回(10から削減)、有効時間は3分(5分から減少)、1チャージあたりのヒール量は少しばかり削減された。
  • Probe MedicスキルがFrontline Medicの限界数も削減すること、またFrontline MedicではなくProbe MedicスキルがTrauma Probeを必要とすることを示すようにツールチップを修正した。
  • Frontline MedicはCombat Medicスキルツリーの6段目(tier6)から5段目に下がった。
  • Psych Aidも同じくスキルツリーで5段目から4段目に下がった。
  • Med Zoneも同じくスキルツリーで6段目から4段目に下がった。
    #これってあの毒の緑色の霧かな?
Sith Warrior

Juggernaut

Vengeance

  • Shatterによるダメージ量を少しばかり増加。
  • ShatterはElemental属性のダメージではなく、Internal属性のダメージを与えるようになった。
  • Rampageは再設計された。ImpaleとShatterは、それぞれ33.3/66.7/100%の確率でRampageをスタックさせる様になった。2スタックするとRampageはRavageスキルのクールダウンを終了させ、同時にRageを3ポイント生成する。
Jedi Knight

Jedi Guardian

Vigilance

  • Plasma Brandのダメージ量を少しばかり増加。
  • Zen Strikeは再設計された。Overhead SlashとPlasma Brandは、それぞれ33.3/66.7/100%の確率でZen Strikeをスタックさせる様になった。2スタックするとZen StrikeはMaster Strikeスキルのクールダウンを終了させ、同時にFocusを3ポイント生成する。
Sith Inquisitor

Sorcerer

Lightning

  • Subversionは、Lightning Strikeの詠唱中にプッシュバックされる確率を50/100%減少させる様になった (35/70%から増加).他の効果については変更無し。

Madness

  • Sith EfficacyはForce Lightningの詠唱中にプッシュバックされる確率を50/100%減少させる様になった (35/70%から増加).他の効果については変更無し。
Jedi Consular

Sage

Telekinetics

  • ConcentrationはDisturbanceの詠唱中に プッシュバックされる確率を50/100%減少させる様になった (35/70%から増加).他の効果については変更無し。

Balance

  • Psychic Barrier はTelekinetic Throwの詠唱中に プッシュバックされる確率を33.3/66.7/100%減少させる様になった (25/50/75%)から増加).他の効果については変更無し。
Imperial Agent

General

  • Orbital Strikeの発動時間、クールダウン、コスト、及びダメージ量を削減した。

Operative

General

  • Hiddeen Strikeのコストを17から15に減少し、クールダウンは7.5秒から9秒に増加、同時にダメージ量も増加させた。
  • Tactical Advantageの有効時間を5秒延長し、15秒とした。

Concealment

  • Surgical StrikesはShiv、Overload Shot、Backstabによるダメージを5%増加させる(4%から上昇)。
  • Collateral StrikeはLacerationが使用された際に 50/100%の確率で発動するようになる。(35/70%から上昇)
  • CullingはLaceration及びCollateral Strikeによるダメージを3/6%増加させ(2/4%から上昇)、またCollateral Strikeが敵にダメージを与えた時にエネルギーを4/8ポイント回復させる(5/10から低下)。
  • WaylayはBackstabによるダメージ量を5%増加させる (4%から上昇)
  • Meticulously Kept Bladesは、新たにLacerationによるクリティカル・ダメージ量を10/20/30%増加させるようになるが、Sever Tendonによるクリティカル・ダメージ量はもはや増加させない。
  • Calculated Frenzyは発動時にAlacrityを増加させる代わりに、レンジ及びTech属性攻撃のクリティカル発動率を2/4/6% 増加させるようになる

Lethality

  • Corrosive Microbesに振る必要のあるスキルポイントは1点で良くなり、Corrosive Dartが2回発動する確率を25%上昇させる効果は変わらない。
  • Lethal Injectorsに振る必要のあるスキルポイントは2点となる(1点から増加)が、1点毎にCorrosive Dartの影響時間を3秒増加させる事が出来る(従って、これに2点振ることでCorrosive Dartの継続時間をトータル6秒延長することが出来るようになる)
Smuggler

General

  • XS Freighter Flybyの発動時間、クールダウン、コスト、及びダメージ量を削減した。
    #お船。確かに発動まで時間が掛かるため、ボス戦でも移動が多いと使い勝手が悪くなっていました。

Scoundrel

General

  • Shoot Firstのエネルギー消費を17から15に引き下げ、クールダウンを9秒に延長(7.5秒から増加)、更にダメージ量を増加させた。
  • Upper Handの有効時間を5秒増加させ、15秒とした。

Scrapper

General

  • ScrappyはBlaster Whip、 Quick Shot、及びBack Blastによるダメージ量を5%増加させる。(4%から上昇)
  • Flying FistsはSucker Punchが使用された際に 50/100%の確率で発動するようになる。(35/70%から上昇)
  • Turn the Tables はSucker Punch及びFlying Fistsによるダメージを3/6%増加させ(2/4%から上昇)、またFlying Fistsが敵にダメージを与えた時にエネルギーを4/8ポイント回復させる(5/10から低下)。
  • Sawed Off は Back Blastによるダメージ量を5%増加させる (4%から上昇)
  • Underdogは、新たにSucker Punchによるクリティカル・ダメージ量を10/20/30%増加させるようになるが、Tendon Blastによるクリティカル・ダメージ量はもはや増加させない。
  • Rolling Punchesは発動時にAlacrityを増加させる代わりに、レンジ及びTech属性攻撃のクリティカル発動率を2/4/6% 増加させるようになる。

Dirty Fighting

  • Mortal Woundに振る必要のあるスキルポイントは1点で良くなり、Vital Shotが2回発動する確率を25%上昇させる効果は変わらない。
  • Open Woundに振る必要のあるスキルポイントは2点となる(1点から増加)が、1点毎にVital Shot の影響時間を3秒増加させる事が出来る(従って、これに2点振ることでVital Shotの継続時間をトータル6秒延長することが出来るようになる)。

Gunslinger

Dirty Fighting

  • 同上。

Galactic Starfighter

(省略。やってないので読んでもちっとも判りません……)

Items + Economy

  • Field Techシリーズ(PvPセット装備)の2ピースボーナスは、DistractionおよびTakedownまたはQuickDrawの有効半径を5m広げるようになった。
  • Field Techシリーズ(PvPセット装備)の4ピースボーナスは、Orbital Strike または XS Freighter Flybyの有効時間を3秒延長するようになった。
posted by Laffy at 20:20 | Comment(2) | TrackBack(0) | SWTOR

[SWTOR]2014年前半のロードマップについて

Producer's Road Map 2014

シニアプロデューサーのBruce Macleanさんによる、2014年6月までの大まかなロードマップが出ていました。新しいフラッシュポイントがKDY含め3つ追加と、新しいメインストーリーの開始(だと良いなあ)等が目玉でしょうか。

(前略)

  • 2月4日:ゲームアップデート2.6 ‐こちら既報の通り。新しいフラッシュポイントの追加など。
  • 3月14日〜17日:この週末はダブルXP!
  • 4月8日:ゲームアップデート2.7
    • 新たに2つのフラッシュポイントの追加。”Tython”および”Korriban”(仮名かも)。この二つの新たなフラッシュポイントは、いずれもTython及びKorribanという帝国と共和国が直接相争う星を舞台としたストーリーで、丸一年を掛けて銀河全体を震撼させる結末へと続く、新たなストーリーラインの始まりとなる。
      #おおおお。メインストーリー再開ですか?だといいですね。
    • Dread Fortress(オペレーション)にナイトメアモード追加と、新しいティアの装備追加。
    • 惑星Quashに Huttballウォーゾーン追加。
    • 新しいGalactic Starfighter の戦場マップ追加。
  • 6月10日:ゲームアップデート2.8
    • Dread Palace(オペレーション)にナイトメアモード追加。
    • Galactic Starfighterに新しい船モデルと、全く新たな役割を追加。
    • この他にもっと沢山。GU2.8は現時点で予定される最大のアップデートとなる。もう少し6月近くなれば明らかにしたい。
  • 昨年同様、2014年中に2回のデジタル・エクスパンションパックが出る物と期待して欲しい。一つがGalactic Starfighterの様なもので、もう一つはRise of the Hutt Cartelに似たものとなるだろう。
    #つまり片方がゲームに新しい機能の追加で、もう一つがシナリオと拡張マップという感じでしょうか。
  • テスト期間の延長のため、マイナーパッチの間隔を2週間毎から3週間に延ばすつもりでいる。これにより、大きなコンテンツのアップデートは9週間毎となり、これによってつまらないが苛立たしいバグを潰し、より質を高める事が出来るだろう。大きなコンテンツのアップデートについては全て期日を守る事を約束する。

(後略)

posted by Laffy at 20:12 | Comment(2) | TrackBack(0) | SWTOR

2014年01月29日

[SWTOR]Dread Palaceのメモというか愚痴

DPのDreadMaster Councilで、最初Bestiaを50%まで削った後、すぐにTankはRaptusに回らなきゃいけないのを忘れてた。ごめんよー。
Death Markは前回のパッチで即死しない代わりに、SMでも一度に1人ではなく4人に掛かるようになった。Cleanse出来ないと大体22k前後のダメージを受ける。

あとRaptusの前方AEを避けたはずなのに死ぬのは、間違い無くタイムラグが原因。
なので詠唱始めたらHammer Stationのラスボス同様、即座に後ろへ回って距離を取るべき。次に大抵Whirlwindが来るから。

後は、Tyrans-Raptus-Bestiaの玉座(部屋左半分)を順繰りに廻りながら常に壁の方へ向ける。それさえ出来れば、TankがKiteする分には別に難しくない。

同じ理由で、Phase3に行ってもTyrans/RaptusのCrystalは取る必要が無いと思う(むしろ取らない方が良い)。彼らがDPSにひっついても何も良いこと無いからね。

Phase2(Styrak/Brontes)でDPSが足りず間に合わないのはどうすればいいかな。Dragon 1stとか言わず、2体まとめてAEで対処して貰うしか無いかなあ。大体あそこで間に合わず、更に回る稲妻で大量死亡、そこへCouncilが戻ってきてWipeするパターンだものね。

そういえば誰か外人さんがDulfyのビデオ見てこいと言ってたけど、やってからビデオ見たら判るけど、やる前にビデオ見たって判らんよー。
何回かやってみないと。

あとThefatladyはいい人。次も声かけよう。寝ながらプレイしているのはGosei。

posted by Laffy at 20:45 | Comment(2) | TrackBack(0) | SWTOR

[SWTOR]The Eyelessに関する覚え書き

いつものDulfyさんちに詳しく載っているけど、それ以外で気付いたことをメモ書
き。

緑色の円:足遅&時々スタン、DOTスタック&被ダメージ量増加、長い間残る
紫色の円:発動まで数秒、ハードモードは即死級ダメージ

タンク視点
位置取りが非常に厄介。ボスを壁側に向け、緑色の円を避けつつ移動する。DPSが殴れる位置を確保するため、出来るだけ部屋は広く使った方が良い。
Mapの洞窟で一部トンネル状に狭くなっているところがあって、そこに向かって壁
沿いに引きずりながらが良さそう。出来るだけゆっくり、ヒーラーが付いてきていることを確認しながら移動する。
(Addの発生地点から距離があり、遅れて来るため対処しやすい)

ヒーラー視点
DPSにはなるたけ一カ所に集まって貰いグループヒールで対応。
紫色の円で一撃死は放置で、タンクとの距離が離れすぎないよう注意する。緑円は踏んだら早足で逃げる。
Bleedingが結構痛いので気がついたらCleanseで消しておく。

DPS視点
ボスの背中から叩き、Addは来るまで放置、来たらなるべくまとめてAEで対応する
。紫色の円は何が何でも避ける。緑色は2,3スタックが限界(ハードモード)なので、踏んだらDOTが消えるまでしばらくAddに攻撃を受けないよう注意(被ダメ増加)。

posted by Laffy at 20:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | SWTOR
Previous Next Close Move