2012年05月20日

[Dragon Age 2]War編‐Demand of the Qunその4

Quest:Demand of the Qun(キュンの要求)

 クナリを倒しつつハイタウンの方へ向かうホーク一行。危地を救ったのは、騎士団長メレディスだった。

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ハイタウンの市場に入るホーク達。

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「パシュラ!もがくのを止めろ、女!」

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「テト・ア!よそ者だ!」

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「するとアリショクはお前達を捕虜にし損ねたか。残念なことだ」

戦闘シーン省略。

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ばしゅーん。サラバスの攻撃で吹っ飛ぶ一同。何処に隠れてた。

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軽々とサラバスの頭をはね飛ばすと、血振りをして剣を収める。いやそれ片手剣のサイズか?

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「私は騎士団長メレディス。」

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「お前の事は知っている。」

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さよか。

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「『ホーク』という名は数多く報告書に上がってきていた。多すぎるほどに」

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「だが今はどうでもよい」

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「クナリは子爵邸に人々を集めている、恐らくそこも既に連中の支配下にあるだろう。連中を相手にせねばならん」

「なぜ人質など集めている?」

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「重要人物を全員、一箇所に集めようとしているのだろう。転向に同意する者は、生かしておく。同意しない者は……」

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「魅力的だ」

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「なら速やかに行動しないと」

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「結構。お前の腕が何よりも求められることになろう」

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「子爵邸へ向かえ、私はもっと部下達を集められないか見てみよう。このケダモノ共は、暴動の報いを受ける事になる」

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ホーク邸前に到着。

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「(うめき声)」

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「助かった、友よ」

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「連れて行ける全てのメイジが必要になる」

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「もちろん、もちろん。だが他の者達はどうなって……」

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「皆死んでしまった。逃げろと言ったのに……」

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「ファースト・エンチャンター・オシノ。生きていたか」

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「お気遣い誠に痛み入りますよ、騎士団長」

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「話をしている暇は無い。反撃せねばならん、手遅れとならぬうちに」

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「それで、誰がこの戦いの指揮を取るのです?あなたか?」

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「私はこの街を守るために戦う、常にそうしてきたように!」

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「支配するためにでしょう、それを言うなら!あなたの虚栄心を満足させるために、我らの命を炎の中に投げ込むつもりはありませんぞ!」

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「彼女は騎士団長だ。この件は、誰よりも彼女の管轄だろう」

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もちろん、ここからはずっとテンプラーの肩を持つ。にんまり、と言っていい表情を浮かべるメレディス。

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「(溜め息)どうやら数では敵わないようだな」

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「これで事が簡単になる。行こう。子爵邸でクナリ共が何をしているのか、確かめなくては」

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