2011年09月07日

[Dragon Age 2]The Last Strawその6−ギャロウズ内部

Quest:The Last Straw

 コンパニオン達との最後の会話。

Mage_4364

「カーヴァー。」

「いつだって僕の人生をややこしくする手には事欠かないみたいだね。」

「本当はアーチディーモンを捜索してなきゃいけないんだろうけど…再び君の側に居るのは良い事だって感じるよ。」

Mage_4365

「またブライトに捕まるのだけは止めてね、それと私達メイジに掛かっているメイカーの呪いとか何とかにも。」

Mage_4366

「僕は大体、歩く死体みたいな物なんだぜ、とっくに。ウォーデンなら多少はそれは我慢しなきゃね。」

「だから本当の所、今日ここで何も怖い物はないさ。馬鹿な事をしてるって見られる以外は。そっちの方は引き受けてくれるよね?僕の割り当てはもう終わってるから。」

「その…母さんが僕達がこんな風にしているのを見てくれていたらな。他の事はどう思うか知らないけど、だけど…」

Mage_4367

「止めてよ、大勢の前で私を泣かせるつもり?この馬鹿。」

Mage_4368

「襟にタマネギをこすりつけるといいよ。アヴェリンがよく使う手だ。」

「『戦時には勝利を』、チャンピオン。何が来たって構わないさ。」

Mage_4369

「タマネギを私の襟にですって?」

Mage_4370

「何の話か判らないわよ。何て大騒ぎなの。本当にあなたについて行くには忠誠心が試されるわ、判ってるの?」

Mage_4372

「ドニックがシティ・ガードに市民達を守らせてるわ。だからメレディスが彼らの援護を受けることはない。」

「運が良ければ…まあ、少しばかり運が必要とだけは言っても良いわね。」

Mage_4373

「私の事、疑い始めたの?」

Mage_4374

「そんな事あり得ないわ。ほとんど、あり得ない。」

Mage_4375

「被害は最小限に抑えましょうね、どう?一回の人生で、また荒れ果てた街から逃げ出すのはもう沢山だから。」

Mage_4376

「君の事を過小評価していたよ、ホーク。僕は本当に、あの出来事の後では君は僕を殺さないでは居られないだろうと思っていた。」

「君はまさしく、僕達が何世紀も待ち望んでいた真のリーダーだ。」

Mage_4377

「わあ、止めてちょうだい。顔が真っ赤になるわ。」

Mage_4378

「僕を支持してくれてありがとう。君無しでは到底ここまで辿り着けなかっただろう。」

「メイカーが我らに勝利をもたらさん事を。もし彼のお許しが頂けるなら、世界はついに変わり始める事が出来る。」

Mage_4379


「望みのない戦いで、メイジ達を守るために、俺はここに居る。」

Mage_4380

「俺を奇妙な場所に連れて来たものだな、ホーク。」

Mage_4381

「これよりもっと奇妙な場所にあなたを連れて行くわよ、見ていてちょうだい。」

Mage_4382

「何とも魅力的だな。」

Mage_4383

「俺は…これを言う機会がもう二度と無いかも知れない。」

Mage_4384

「君と出会えたのは、今まで俺が経験した中で一番大事な事だった、ホーク。」

Mage_4385

Mage_4386

「死んだりしないと約束してくれ。君が居ない人生は考えるだけでも耐えられない。」

Mage_4387

「良く聞こえなかったわ。もう一度言ってくれない?」

Mage_4388

「これなら君にも判るだろう。」

Mage_4389

Mage_4390

Mage_4391

Mage_4392

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えーと。これで終わって良いですか?(笑)

だって後はみんな一緒だもの。まあ誰が応援に来るか紹介する位はあるかな。あ、最後にヴァリックの会話もあったっけ。しょうがない、最後までやりますか!

posted by Laffy at 02:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | [DA2]Act3(メイジ編)
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