2011年07月13日

[Dragon Age 2]Following the Qunその3(ラスト)

Quest: Following the Qun

 シェイマスはチャントリーの心臓部、説教壇の上で殺されていました。さすがにグランド・クレリックも誰の企みか理解したようです。

Mage_1241

「若きマザーは判断を誤りました。法廷が、彼女の運命を定めるでしょう。」

Mage_1241

「チャントリーは法を尊重します、彼女もそうするはずです。」

Mage_1242


「グランド・クレリック?」

Mage_1243

Mage_1244


「閣下!」

Mage_1245


重い金属音。

Mage_1246


Mage_1247


Mage_1248


Mage_1249


Mage_1250


Mage_1251


Mage_1252

Mage_1253


「我らはキュンに従う者を護る。我らの民を見捨てはしない。」

Mage_1254


「頼みます、ヴァイカウント・デュマーに知らせを。」

------

Mage_1255

Mage_1256


「息子よ…」

Mage_1257


「チャントリーの中心で、かつては敬われた者の手で殺されるとは。」

Mage_1258


Mage_1259


「この街にどのような望みがあるというのか、我ら自身がこれほどまでの過ちを犯していると言うのに?」

Mage_1260


「少なくとも、これ以上はひどくはなりませんわ。とにかく、今日の所は。もう夜も遅いですから。」

Mage_1261


「息子の死を前にしては、そなたのユーモアが理解出来ぬのも許して貰えような。」

Mage_1262


Mage_1263


「頼む、ホーク、一人にしてくれ。」

Mage_1264

------

Mage_1265


「クナリ、そしてチャントリーの中での流血。ヴァイカウントの息子の死。これはこのままでは済まないでしょう。」

「誰も無傷ではいられないだろうな。次はなんだい?」

「アリショクね。この事を気に掛けているはずよ。身支度をして、揉め事が向こうからやってくるのを待つしかないわ。」

------

アリショクに報告に行きましょう。期待して待ってるとまで言われたからには。

Mage_1266


「アリショクは、この街からの侮辱とは縁を切る。尊敬を受ける敵手として、そなたにはこう伝えよう。この街を出よ。」

入れて貰えません。もう駄目?駄目。そうですか。

Mage_1267

posted by Laffy at 00:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | [DA2]Act2(メイジ編)
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/54478640

この記事へのトラックバック
Previous Next Close Move