2011年06月15日

[Dragon Age 2]The Deep Roads Expeditionその7

Quest:The Deep roads expedition(地底回廊の探検)

 バートランドの予期せぬ裏切りで、太古のタイグに閉じ込められたホーク達。何とか地上へ戻る出口を見つけないといけません。

とにかく奥に進む。

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妙な化け物が出てきました。プロフェインとか言うらしい。

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焼き焼き。炎に弱いようです。
「あの連中は何だったんだ?」

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ここでホークの新しいローブを入手しました…地味だ。

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とにかく進む。どんどん風景が奇妙になっていきます。

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シェイドとプロフェインの大群。

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「もう良い。」
出たな化け物。

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「お前達の意気込みはよく判った。このクリーチャー共が必要以上に傷つく姿を見たくはない。」

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「見たとたん攻撃して来るだけでも、十分反撃する必要があるわよ!」

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「この先はお前を攻撃させはしない、我が許可無しにはな。」
「なんだこいつは?ロック・レイスのようにも見えるが、しかし…」

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「あの者達は飢えている。」

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「プロフェインは、遙か記憶の彼方から長い長い間、この地に取り残された者達だ。あの者達は自らの欲求が満たされるまで、魔法の岩をただ食する事しか知らぬ。」

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「つまりリリウムを食べてるわけ?健康的な食事ね。」
「我は、あの者達とは違う。我は……訪問者。」

アンダース?

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「彼らの飢えにしか興味がないように見えるな。こいつはディーモンだ、餌を食いに来ている。」
よくご存じ…というかジャスティスですね。同郷人みたいな物だから知ってて当然か。

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「我が宴を終わらせるつもりはない。お前の欲望を感じるぞ。お前はこの場所から逃れる術を求めている、しかしそれには、我が助けが必要だ。」

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「駄目だ。ディーモンは間違いなく君の足下を掬ってくるぞ。」
えらく淡々とした口調で話すアンダース/ジャスティス融合体。

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「だけど脱出する方法かも知れないぞ、よく判らないけど…」
「他にも道はあるかも、どうする?」

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「何故お前の助けが必要だと?」

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「遙か上へと続く道に通じる、別の扉がある。それが、お前達の探す物だ。だが扉は塞がれており、鍵無しで開ける事は叶わぬ。」

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「我は鍵の在処を知る。我が求める事を為せば、それを教えよう。」
なんじゃそりゃ。お前が鍵持ってるんじゃないの?

「ふん、でどうする?」

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「こいつの次の食事になるつもりは無いわよ。」

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「何と愚かな。」

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戦闘開始。ロック・レイスに憑依したディーモンでした。種別:雑魚。
所詮、無生物に憑依するのがやっとの雑魚だったようです。アンダースが妙に物静かだったのも納得。

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わらわらと沸くシェイドとアボミネーション。AEで掃除します。

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なんか洞窟に出た。

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「ここは何?」
「金庫室だ。ドワーフが貴重な品を持って…」

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がらがらがら。背後から音が。

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「おう、こいつはよろしくねえな。」

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アンシェント・ロック・レイスの登場です。

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チェイン・ライトニングかクリーヴか、とにかく前方扇形の攻撃ですね。三人食らってます。まずいやり方の見本。

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みんな隠れて!カーヴァー!

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強制移動モード。

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いてててて。カーヴァーが慌てて陰に走り込みます。
EQやWoWのレイドでは常識の、障害物を利用したAE避けですが、まさかシングルRPGでもやる事になるとは。

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AEが終わると雑魚のプロフェインが沸きます。
ここで詰まりました。一番手前の雑魚が死なないのです。四人で攻撃集中させてもHP0近くで止まったまま。昨日の更新が遅れたのはこのせい。(笑)
雑魚に手間取る内に一人また一人と倒れるパーティ。うわーん。

この窮地を救ったのはわんこ改めPoppyでした。奥の方のプロフェインをソロで倒してます。え??そっちは殺せるの?
攻撃状態となったプロフェインは殺せる、と言う事にようやく気がついて、ボスの周りを一週回っただけで雑魚掃除完了。

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転がりだしたボス。逃げろー。

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三回目のAE。

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止めはヴァリックのピニング・ショット。

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じゃなかった。一応ホークがやるという事になっているらしい。死んでたけど。

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「ロック・レイスはドワーフの物語の中にしか出て来ないと思ってたぜ。まさか現実に存在するなんて、想像さえ出来なかった!」
「私には随分現実的に見えたわよ。」

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「どうでもいいや。見ろよ、やつが守っていた物を!」
「ここから出る手助けになるような物を探さないと。」
「本当に貴重な物だけ持って行こうぜ。」

posted by Laffy at 22:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | [DA2]Act1(メイジ編)
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