2013年05月31日

[SWTOR]Star Wars:Knights of the Old RepublicがiPadに移植

BioWareの名作RPG"Star Wars Knights of the Old Republic"が、iPad向けに移植される事が明らかとなったそうです。詳しくはGame's Parkさまにて。

これはいいですねー。iPad Miniでも遊べるならぜひやってみたい。

(続報)既にApp Storeでは配信が始まっていました。$9.99=850円。おお、良心的円高価格。ただ今ダウンロード中。約2GBなので10分くらい掛かりそうです。

インストールでけた。おおー、懐かしい顔が。
PCゲームとしてはどうしようも無かった操作性も、iPad(Mini)上なら特に問題も無く快適です。何よりEndar Spireに乗ってBastila Shanを助けに行くと言うだけでヽ(゚∀゚)ノムハー


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posted by Laffy at 09:03 | Comment(0) | SWTOR

2013年05月30日

[SWTOR]2.1.1パッチノート(その2)

2013/5/30に入るGU2.1.1のパッチノート、後半です。


Galactic Solutions Industries
・Seeker Droid Deployment Boostは正しくSeeker Droidのアクティベーションタイムを取り除く。
・in Cover状態でSeeker Droidを使おうとした際に不適切なエラーメッセージを受け取ることはなくなった。

Items and Economy
General
・Black Market及びVerpineの左手武器は、MK-1またはMK-2のそれ相応の名称で呼ばれるようになる。
・Dark Green and White Dye Moduleのカラーツールチップは、正しい濃さの緑色で示されるようになった。
・GU2.0以前の装備と、同じセットボーナスを持つ(または同じスキルに影響を及ぼす)GU2.0以降の装備(を同時に使用した場合)、ボーナス効果が重なることはなくなる。最初に装着した方のセットボーナスのみが効力を示し、二つ目は無視される。
・単色のDye Moduleのツールチップは色調を表示するようになる。
・Verpine Targeter's Tech's Offhand Blasterのステータスをレベルに合わせて向上。
・Dreadguard Relicsのステータス及びアビリティは、GU2.0以前の物に合わせてPower値を調節した。
・MCR-100 Droidはもはや召還された際に不可視ではなくなる。
・Outlaw's Denの胸装備が、Recruit装備となる可能性はなくなった。
#ランダムドロップでRecruitとなる可能性が有った、ということかな?
・Jawagramsは、Warzone内で使用しようとした際に正しいエラーメッセージを出すようになる。
・アイテムからModを引き抜こうとするプレイヤーには、そのアイテムがプレイヤーにバインドされてしまう旨の警告が表示されるようになる。

・Purchasing Commendations while over the currency cap no longer takes away the cost without providing the purchased Commendations.
#全然意味が判りません。最大限プレイヤーに有利な方で解釈すると
「キャップを越えている間に入手したCommsが、なーんも無しに消えさっていたのは無くなったよ」と言うことかも知れませんが、じゃあキャップの意味無くない?

Legacy
General Achievements
(略)
#アチーブメントは全部略(笑)。嫌いなんですよ。見るのもヤダ。
知ってしまうと「やらなくてはいけない」義務が発生するような気がして。

Mission and NPCs
Missioins
(ハイライトで訳した分と同じなので略)

Macrobinoculars/Seeker Droid Missions
・All the Pieces:IR-52Airborne Assault Droidは、当初の設計通り自動的にプレイヤーを攻撃開始し、攻撃されるのを待っていることは無くなる。
・No Place Left to Hide:ミッションの"Trace Lord Tagriss's Holocall"のステップにおいて、グループのプレイヤー全員が用意が出来るまで勝手に始まることはなくなる。
・Uprooting the Last Seed(共和国側)/The Alchemy of Evil(帝国側):“Survive the Corrupted Onslaught.”のステップにおいて、プレイヤーはPower Cellを運んでいる間はスキルを使用出来なくなる。The Pcellのツールチップには、もしスキルが使われたならばプレイヤーは爆発する旨の記載がされる。

The Shroud Revealed (共和国側)/The Shroud's Last Stand (帝国側)
- プレイヤーがグループを組んでいる場合、もしこのミッションを持っていないプレイヤーがReplicator Droidを倒した場合でも、“Defeat the Shroud's Replicator Droids”のステップが正しく進行するようになる。
- 最後のボス戦において、プレイヤーが床の下に引きずり込まれることはなくなる。
- GT-33 Repair Droidのself-destructスキルに攻撃されたプレイヤーは、もう落下ダメージで殺されることは無い。
- The Shroudにノックバックされた後で、そのシールド泡の内側でスタックすることは出来なくなる。

GSI
・Warped to the Core: the Anti Tox Respiration Helmetを着用しているプレイヤーが、このミッションのフェーズ外で放射線照射によって死亡することはなくなる。

NPCs
・General Wendinと共にコルサントのSenate Towerの中で立っているNPCに名札を追加。
・プレイヤーが、Balmorraで"MAES master Controller"という名の不可視のNPCを見ることは無くなる。
・MakebのNPCは共和国側のプレイヤーに対して適切なミッションシンボルを出す。

PvP
中身が全然判らないので略。

UI
General
・クラス、アドバンスド・クラス、及びレガシーのアビリティが一般セクションにもダブって表示される事は無くなる。
・キャラクターが4つ以上のバフまたはデバフを表示させている場合、消えたバフまたはデバフの表示位置に新しいそれらが表示される。
・MakebのLoading RingにおいてNPCのマップ表示が消えていたのを追加。
・"Show Dark Side Corruption"オプションをONにしているキャラクターは、そのアライメントの段階に応じてポートレイトの顔も変化するようになる。
・通貨上限を超えたプレイヤーは正しい警告メッセージを受け取る。
・キャラクター作成段階において、全てのクラスストーリーが見えるようになる(フランス及びドイツ語版)。
・Darth AcinaのCodexにおいて、彼女の前任者を正しくDarth Karridと表示。
・PvP Queue WindowはWarzoneの情報を表示するようになる(フランス及びドイツ語版)

Tutorials and Tooltips
・関係しているアイコンがなくなった後もツールチップ画面のみ表示され続けていることは無くなる。
・Commendationのチュートリアルはきちんとアップデートされたスクリーンショットを表示する(フランス及びドイツ語版)。

Miscellaneous Bug Fixes
・Dye Modules Tutorialの誤記及び文法の誤りを修正。
・サーバー統合の影響でそのキャラクターが名前を変更させられた場合に、プレイヤーが複数回にわたってキャラクターのアクティベートを尋ねられる、希な現象を修正。

posted by Laffy at 14:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | SWTOR

[SWTOR]2.1.1パッチノート(その1)

2013/5/30に入る2.1.1パッチについてのメモ。思ったより長いので2つに分けました。


ハイライト
・注目!ミッション報酬(経験値、クレジット、及びアイテム)がミッションログから見られるように!
・フラッシュポイントとオペレーションの報酬を調整並びに向上。
・下記ミッションの報酬を大幅に向上。

(FlashPoint)
Call to Arms(Imperial側"Boarding Party")
The Jedi Prisoner(Republic側"Maelstrom Prison")
Ilum Under Siege
An Empire Betrayed("The Battle of Ilum")
Trouble in the Tion Hegemony(Lost Island)
Outbreak in the Tion Hegemony(同上)

(Opelation)
Endless Horrors
Journey to the Belsavis Depth
Hutt Hospitality
Explosive Conflict
Ancient Allies
New Frontiers
The Legions of Scum and Villainy

Cartel Market
General
・Gold Scalene Armorにも染料が使えるようになった。
・新アイテム色々。バンドルセット、新しい乗り物等。値引きアイテム色々。

General
・名前を変えたキャラクターは、もうキャラクター選択画面までログアウトしなくても直telあるいはグループへの招待を受けることが出来る。
#恐らく名前変更直後の話のことだと思われますが、詳細不明。

・"Rise of the Hutt Cartel"への招待状は、もしプレイヤーがその手紙を(クラスミッションの)ストーリーの第3章を終了する前に受け取った場合、Makebのストーリーラインを示唆するような内容を含むようになる。

Apearance Designer
・Jedi Consular, Sith Inquisitor, Sith Warriorがボディタイプを変更した場合に、アイドル状態での立ち姿がJedi Knightの物に一時的に変わっていたのを修正。
・Ratattaki種族かつ女性のSith Inquistorの"duplicate scar"オプションが元に戻り,使える様になった。

Classes and Combat

Jedi Knight
General

・Dispatchは、ライトセーバーの動きに同期して適切なタイミングでダメージを与えるようになる。

Sentinel
Combat
・幾つかの休養アイテム(Carbonite Chamberのような)において、Comtemplationが中断された後にもCenteringを貯めることはもはや出来なくなった。

Sith Warrior
Marauder

Carnage
・幾つかの休養アイテム(Carbonite Chamberのような)において、Broodingが中断された後にもFuryを貯めることはもはや出来なくなった。

Juggernaut
Immortal
・Dark Bloodのエレメンタルダメージ削減効果が、1ポイント当たり2%から2.5%へと上昇。

Sith Inquisitor
Sorcerer
Lightning
・Lightning Effusionは、Forceスキル全般のコストを下げる代わりに、正しく攻撃スキルのみのコストを下げるようになる。
・Subversionは、最初のチャージから正しくForce回復(速度)を上昇させる。

Madness(Sorcerer)
・Focal Lightningは、スキルポイント1点しか割り当てられていない場合でも正しくスタックするようになった。

Imperial Agent
General
Orbital Strike now causes significantly less knockback on Standard and Weak enemies, and the duration of the knock down stun has been increased such that enemies will not be able to attack in between blasts.
#んー。よく判りません。自分でもImperial Agent持ってるんですが……。
「ノックバックの確率は減るけれど、スタン時間は伸びるから、どーんどーんと撃っている間に一旦スタンした敵が立ち直って攻撃を加えるようなことはなくなる」で良いのかな?

Bounty Hunter
General
・Death from Aboveは、敵を現在地点でノックダウンするようになるので、射程範囲内に止めておくのがよりやりやすくなる。

Mercenary
Bodyguard
・Emergency Scanが誤ってThermal Sensor Overrideを消費することはなくなる。

Trooper
General
・Mortar Volleyは、敵を現在地点でノックダウンするようになるので、射程範囲内に止めておくのがよりやりやすくなる。

Vanguard
Assault Specialist (Vanguard)
・Assault Trooperは、ツールチップに述べられているとおりIon pulseのクリティカルダメージに適切にボーナスを与えるようになる。

Companion Characters
2V-R8
・Sith InquistorおよびSith Warriorの船を紹介する会話中で、2V-R8が二つの場面で登場することは無くなった。

Vector
・プレイヤーは、VectorからまだImperial Agentのストーリー中に登場していないコンパニオンについて示唆する内容の手紙を受け取ることは無くなった。
#ストーリーが進んでいないのにロマンスの方だけ進行した場合ですね、恐らく。

Crew Skills
Artifice
・Crafted Dye Modulesのツールチップには、取り外す場合は破壊される旨正しく記載される。
・Crafted Dye Moduleのツールチップは色の詳細を表示する。

Biochem
・Nano-infused Absorb AdrenalはAbsorb及びShieldレートを500上昇させる。

Mission Skills
General
・Tire10のWealthy Missionアイテムが幾つかのクルースキルにおいてダブってアイコンが表示されていたのを解消。

Underworld Trading
・Wealthy Tieldミッションの報酬として、普通に成功した場合にはBerylliusが正しい数与えられるようになった。

Collections
色々バグフィックスのようです。

FlashPoint及びOperations
General
・多くのFP及びOpで報酬を調整及び向上。

FlashPoints
Mandalorian Raiders
・ボス近くに停泊しているシャトルに飛び乗ることで、Gilから攻撃を受けずに倒せていたのを解消。
#えーと、誰かが殴って攻撃を受けてさえいれば良いのかな?それともあそこにPull自体が出来なくなったのかな?

Operations
Explosive Conflict
・ナイトメア・モードを2時間以内でクリアしたプレイヤーにも正しく"Warstalker"のタイトルが与えられるようになった。このアチーブメントを、タイトル無しで得たプレイヤーがタイトルを得たい場合は、再度このオペレーションを終了させる必要がある。

Karagga's Palace
・ナイトメア・モードを2時間以内でクリアしたプレイヤーにも正しく"Unyielding"のタイトルが与えられるようになった。このアチーブメントを、タイトル無しで得たプレイヤーがタイトルを得たい場合は、再度このオペレーションを終了させる必要がある。

Scum & Villainy
・Thrasherが倒された後に砲塔が出ることはなくなった。
・ナイトメア・モードにキューを入れている間に、グループファインダーが誤ってプレイヤーを不適切にデザインされたハード・モードのオペレーションに導くことは無くなった。ナイトメア・モードはまだ実装されていない。

posted by Laffy at 12:55 | Comment(0) | SWTOR

2013年05月28日

[SWTOR]この夏のアップデート予定

どっかで呼ばれたような気がする情報を頂きましたのでフォーラムのこちらをメモ代わりに翻訳。


やあみんな、僕の名前はブルース、ブルース・マクリーンだ。バイオウェア・オースティンでシニア・プロデューサーとかやってる、よろしく!

……えーすいません真面目に訳します。

ここでは、最近フォーラムで聞かれている沢山の質問、特に今年どういう新しいコンテンツが期待出来るのかについて、今年の夏にご紹介できる中身についてちょっとだけ話をしようと思う。

まず最初にゲームアップデート(GU)2.2。これは6月11日に公開できる予定だ。

○Terror From BeyondのNightmareモード。狂暴な仕掛けが導入されている。覚悟の無いやつ向きじゃ無いことは確かだ。

○新しいNightmareモードで登場する、"Scrolling UVs"という新しい外観を取り入れた武器や装備を紹介できるのが実に楽しみだ。
#色がアニメーションで変化する装備でしょうかね?

○新しいギルドボーナス!今現在ギルドに所属するプレイヤーは5%のExpボーナスを受け取っているが、今度はアクティブなプレイヤー5人毎に1%のボーナスがXPとReptation(評判、評価)に追加される。Maxは10%まで。

○生産者はUnderworld装備を作れるようになる。だけどそれをリバース・エンジニアリングするのはお勧めしないな、もしまだ使っているのなら……

○Fleetのチャットチャンネルを一本化(各派閥毎に)。いちいちマップインスタンスを切り替えなくても、LFGが簡単になったよ。

○週末経験値倍増ボーナスについて沢山のリクエストを頂いている。よし、判った!みんなにこの夏を少しでも涼しく過ごして貰うために、6月22日から7月7日まで3週間やるよ!3週目、つまり最後の経験値倍の週末は実際には7月4日(木曜)から始まるから、みんな独立記念日の週末を楽しんでくれ。

○7月9日からオペレーションで4週間、Terror From BeyondのNightmareモードの助走期間が与えられる(恐らくこの間はリセットされない、という意味だと思われます)。
○Scum and VillainyのNightmareモードもGU2.2.2の一部として導入される。こっちにも新しい仕組みとここだけのお宝各種あり。(Unique loot)

○7月23日から、"Relics of the Gree"の2週間連続イベントあり。みんなの希望に応えて、今度のイベントではLV55向けに調整!

○8月6日にGU2.3を予定している。今のところこれはGU2.0以降で最大のアップグレードになる予定。大きな変更点は以下の通り。

・新フラッシュポイント(複数形)
・新デイリーミッションエリア(SectionXとか、ああいう感じのエリアが追加)
・新しい繰り返しのイベント(Greeイベントのようなもの?)
・顕著なグラフィック向上

これはもちろん完全なリストじゃないし、もっと長期間のアップデートについても取り組んでいる。今まで僕達は将来のアップデートについて、リリース日を先立って話すことを避けてきた嫌いがある。本当にリリースして良いと思えるまで出したくは無いし、かといって予告した日付より延期するようになってみんなをがっかりさせるのも嫌だったからね。だけどこれからは、何をいつ出そうとしているのか明らかにして、もしそれに間に合わないことが判ったら、何故かを説明するようにしようと思う。随分過激な発想といっても良いかもね、まあ。

アップデート間近になったらもっと美味しい話が話せるようになると思うから、フォーラムに目を光らせておいてくれ。ああ、それとPvPのアップデートはどうなったんだと思っているみんなに。えーと、そうだね……小さなパッチ(例えばGU2.2でスタン状態解除のスキルのクールダウンは死ぬとリセットされる、とか)を除いては、GU2.4を期待して待っててよ、ね?(揉み手)

posted by Laffy at 16:04 | Comment(2) | TrackBack(0) | SWTOR

2013年05月23日

[SWTOR]Cademimuの嫌なやつ"General Ortol"

えー多分一番55 HardのFlashPointできついと思われる、Cademimu。昨日も行って来たけど、ラスボスがやーね、あそこは。

DPSよりサバイバルが重要なボス、General Ortolに付いてのメモ。

続きを読む
posted by Laffy at 11:43 | Comment(2) | SWTOR

[SWTOR]今更ながらXenoanalyst II(メモ)

戦闘の流れをDulfy.net他からコピペ。

・Gray Secant(船)に入るためには、Grayのreptationが"New Comer"以上で有る必要あり。多分1時間位Dailyをやればいけるはず。
New Comerになったら、右側のVendorで"Gray Secant authorization"(1000円)を買ってクリックすると、船に入れるようになる。
・Xenoanalyst IIの廻りの透明なところは乗っても大丈夫
・10分でエンレージタイマー発動。それまでに殺せないと全滅。

貰えるお宝はこちら。まあ今となってはComponent狙いかな。

各個人
Gray Helix Component(あそこのVendorでお買い物するための通貨):6個
Ancient Gree Artifact(クリックで1440rep貰える):1個
Classic Commendation:4個

Raid全体
Black Hole装備:2個

Dulfy.netのビデオはこちら


フェーズ1
Xenoanalyst IIが3つのスキルを使用する。

1.Problematic Solving Evaluation
90秒間。この間、Xenoは攻撃しない(し、攻撃出来ない)。このスキルを使っている間、る円の廻りに立っている柱にあるパネルが使えるようになる。16人レイドではパネル6つ(多分)。
パネル6つを全て押すと、Xenoがダメージ5000のAoE(Problematic Energy Eruption)を使ってきて、戦闘再開。
Hate Listがクリアされるみたいなので、タンクは速やかにTauntする。
パネル5つだけ押したらみんな柱の陰に隠れてAEダメージを避け、タンクが最後のパネルを押すという手もあるらしい。でも今時5kダメージくらいみんな平気だよね。

#パネル使わないで放っとくとどうなるのかな?そうか、Enrage Timerあるから時間が無駄になるだけやね。

2.Thermal Tolerance
ストーリーモードではDebuffを掛けて来ないので多分意味なし。戦闘続行。
ハードモードではダメージ200%増しのDebuffが掛かるので、ここでタンク交代。あるいはLoSでDebuffを避ける(Sageが柱の陰に引っ張る等)。Debuff有効時間は90秒なので、90秒毎にタンク交代するか、ダメージ削減スキルを使って耐える。

3.Environmental Awareness
30秒間。Xenoが部屋の周囲にあるデータコア(Core)にビームを繋ぐので、レイド全員でCoreを集中攻撃。
30秒の間にCoreを壊せないと、レイドの内の一人(大体Tank)が一撃で死亡するので、Healerも全員攻撃する。
30秒以内に壊せると、しばらくXenoが動きを止めて攻撃し放題となる。ボーナスタイム。

フェーズ2
フェーズ1の繰り返し。ただし"Problematic Solving Evaluation"(パネルが押せるようになる)の間に、Xenoが4体のAddsを召還する。
AddsのHPはおよそ40kで、サブタンクがまとめてAoEで焼き殺すのが一番。
Addsを片付けるまえにパネルを全部押してしまうと、戦闘中に5000ダメージのAoEが来るので、とりあえずそれは避けた方が良い(でもやっても大丈夫だったけど)。

フェーズ3
XenoのHPが20%以下になるとフェーズ3に移行。ここでEnrage Timerは終わり。
スキル"Generate Urgency"を使って、レイドメンバーにランダムで10kダメージ。
Taunt可能なので、タンクはスキル詠唱時間(3秒)位内にTauntを入れてダメージを受ける。
画面上に"Loading Final Evaluation" "Execute!"とうるさいほど出て来るので、クールダウンスキル全開で総攻撃。

posted by Laffy at 09:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | SWTOR

2013年05月14日

[SWTOR]Game Update 2.1.0キター

……という事で良いのかな?パッチノートを公式のグーグルキャッシュから。だからいい加減にパッチ時間中公式落とすのやめろっつの。

Game Update 2.1: Customization (5/14/2013)

ハイライト

・両陣営の首都と艦隊に床屋が出来たよ!
#嘘です真面目に訳します。

・Dromund Kass, Corusant及び両艦隊に、AestheTech社による外見を新たにデザイン出来る店が追加されました。この店では、プレイヤーは性別を除き彼らの肉体的な外見を自由に変更する事が出来ます、もちろん全ての新しい人種も含みます。同時に、プレイヤーはこの店で全く新しいキャラクターカスタマイズのオプションを利用出来ます。
課金プレイヤーは全ての外観変更に掛かる費用が割り引かれます。

・Artificeで染料モジュールが作れるようになります。Cartel Marketにも数多くの品が追加されていますし、CartelやContraband双方のアイテムパック、CartelのReptation、そしてPre-orderやCE版プレイヤー、ファンイベントなどでも。Generalの下に詳しく。

・Cathar(猫人間?)がプレイヤーとして選べる様になりました。いずれの派閥及びクラスでも選べます。Cartel Marketまたは先ほどの外見変更可能な店で購入可能。

・名前変更が可能に!
キャラクターの名前、レガシーの名前、及びギルドネームをCartel Marketを通じて変更出来る様になりました。

Cartel  Market

一般
○全てのCartel Marketのおもちゃ(Toy Items)は全てBind on Useとなった。以前は、幾つかのアイテムはプレイヤーにバインドされなかった。

新アイテム
The Eradicator's Mask
The Huttsbane's Garment :共にCartel Marketにて購入可能。

○Catharが全クラスで選択可能に。600coin。

○預託現金輸送(Escrow Credit Transfer)
よく判りません。恐らくF2Pのプレイヤーの現金所持制限が、ある程度の手数料を払うことで回避出来る様になったのだと思います。

○プレイヤーキャラクターの名前変更がCartel Marketを通じて可能になった。
- キャラクター:1000 Cartel Coin(CC)
- レガシー:1000 CC
- ギルド:3000 CC

○外見変更オプションの購入価格
- Human Hairstyle 1:240 CC
- Human Hair Colors 1:180 CC
- Mirialan Tattoos 1:90 CC
- Chiss Customization 1:240 CC
- Human White Eyes :100 CC

Carlet Marketのアイテム値下げ
色々。Carbonite Chamberが安くなってるけど、まあわざわざあれに入るのもねえ。


バグフィクス
・Cartel Marketで購入した種族アンロックが、レガシーでアンロックされていない場合に上手く働かないことがあったのを修正。
・The Life Day Holo-Treeは使用中にプレイヤーのステータスアイコンを正しく表示するようになった。
・The Music therapy Probeは正しくグループメンバーに効果を発揮するようになった。

 

一般
・Collections(Cartel Market等で購入するアイテムパックのことでしょうか)は、Market、Reptation、Friends、Pre-order、及びCollectors Edition、ファンイベントなどで入手した後は、もはやただ一人のキャラクター、あるいはレガシーに限定されることは無くなった。それはアカウントと紐付けられ、全てのキャラクター、全てのサーバーにおいてそのアイテムあるいは装備をCartel Coinで購入することが出来る。(15, 31, 43のレベル制限は残る)

・両陣営艦隊並びに幾つかの惑星において、インスタンスマップの人口制限数を削減した(つまり、混雑時にはマップの数がもっと増えることになる)。
・Female Rattatakiのキャラクターカスタマイズの13番を削除、Scar 12も同様。

 

クラスと戦闘(Classes and Combat)

一般
○dive-baseのスキル(ScamperやCovered Escape)を使用中に殺されたり、足止めされたプレイヤーがずっとそこにスタックすることがあったのを修正。

Smuggler
ドイツ語のツールチップ修正。

クルースキル(Crew Skills)

一般
・400+のミッション報酬によって、Standard Quality(緑かな)の生産材料が、より低いレベルのミッションと釣り合うような確率で供給されるようになった。

・有る条件下で失敗したミッションが、空白のミッション報酬画面を出すことがあったのを修正。


生産スキル

一般
・リバースエンジニアリングで成功した時にきちんと設計図を得られるようになり、その設計図が現在のスキルレベルより上であっても"Insufficient Skill Level"とエラーを表示することは無くなった。

Armormech
・LV401以上のプレミアム生産レシピで使用する材料コストを引き下げ、低レベルのレシピと釣り合いを取った。

Artifice
・染料(Dye Module)が作れるようになった。

Biochem
・401以上のレシピにおいて、Artificial Microbe, Metabolic, Enhancement Agentおよび Biological Compounding Chemical等の材料の使用量のバランスを改善。

・Viral Residueが幾つかのBiochemレシピで要求されるようになった。

Cybertech
・LV401以上のプレミアム生産レシピで使用する材料コストを引き下げ、低レベルのレシピと釣り合いを取った。

Synthweaving
・LV401以上のプレミアム生産レシピで使用する材料コストを引き下げ、低レベルのレシピと釣り合いを取った。

 

収集スキル
Archaeology
・Perfect Corbonic Crystalをミッション報酬から除去。既存のクリスタルについては、ベンダー買い取り価格を上昇させた。
#ああ、ノーマルのCorbonic Crystalの代わりにこっちばかり出ていたという問題があったらしい。気が付かなかった(爆)

・Holliniumをミッション報酬から除去。既存分についてはベンダー高値買い取り中。

Slicing
・LV25ー32のミッションが、スキルLV125に到達した時に正しく生成されるように修正。

・400+のミッション報酬で得られるBio-Mechanical Interfece ChipおよびThermal Regulatorsの数を増加。

 

FPとOperation

FP
・Cademimu
- Hard ModeでOrtol's Magnetic Shackle(あのジェットエンジンルームで足止めされるやつですね)を正しく解除出来る様になった。
#複数プレイヤーが一箇所に重なっていると、永久的に足止めされていた。

Operations
・LV50以下のプレイヤーはもうOperationには入れなくなった。
#この書き方だと何となく誤解を招きそうな。Operation Instanceに入る事が出来ないだけで、プレイヤーが勝手にOperationを組むのは自由なはず。

Galactic Solutions Industries(GSI)

Seeker Droid
・GSI HMF–03 Exploiter、GSI EMP-02 Exploiter、GSI PMP-06 Pleasure Speeder Vehiclesの全てのパーツを入手可能となった。

 

アイテムと経済(Items and Economy)

一般
・ArtificeでDye Moduleが作れるよ!また幾つかのベンダー並びにCartel Marketにも追加。他のItem Modと同様に機能する。色を適用する前に、プレビューしてみる事を強く推奨する。
・Item Modification Windowを開き、Dye Moduleを装着するだけ。一度はめ込んだModuleは回収出来ず、それを取り除くと破壊される。
・Dye Moduleをはめ込んだ装備も、色合わせ機能を使うと色が変化する。従って胴体装備のみにDye Moduleをはめ込めば、その色にマッチした全装備の色合わせが可能となる。
#同じ色にしたい場合、全ての装備にDyeを入れる必要は無い、ということ。

ベンダー
Dye ModuleはCollector's Edition並びにSecurity Keyベンダーで販売される。
プレイヤーはDye Moduleの設計書をGalactic Reptation Vendorから購入可能。

その他PvPに関する細かな修正。

posted by Laffy at 22:32 | Comment(1) | TrackBack(0) | SWTOR

2013年05月13日

テントが欲しい。

車を買って、週末にはあっちゃこっちゃ出かけるようになった。
車の中で寝るよ!車中泊だよ!
→表でBBQするぞ!車に付けるタープ買ったよ!
→炭焼き鶏肉うめー、野菜もうめー!
→何か荷物が増えた、荷物置きにテントも要るわ…
→ホムセンで3000円のテントを買う
→車から荷物を出して寝床を整えて、朝起きてまた荷物積み込むのめんどくさ
→最初からテントで寝た方が楽じゃね? <---今ここ

さーどうしようか。

posted by Laffy at 19:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき

2013年05月06日

萩の浜に行ってきたよ

それどこやねん、というツッコミは当然のこととして。
この辺(Google Map)。琵琶湖の西岸、ちょうど真ん中辺りにある水泳場である。

…と、今調べてみたらもはや水泳場ですら無いようだ。2010年以降、高島市は水泳場としての管理を止めたとある。どうりで浜の家の建物がやたら古ぼけていたわけだ……。

IMG_5969

琵琶湖には数多くの水泳場があって、近江舞子やマキノサニービーチ(ちなみにこの近くにマキノというJRの駅がある。40年前からカタカナ名前)等が有名だが、ここ萩の浜は上記二つと比べて非常に遠浅で、はるか遠くまで水深2〜3m程度の浅瀬が続くのが特徴である。

IMG_5977写真の真ん中に浮かぶ赤色のブイ。あそこまで水深2m未満。

 

 

 

 

IMG_5977sみえねー!こちら拡大写真。

水質は、まあ中琵琶湖なのでそれなり。
何より良いのは、これは「真水」なのでベタベタもヒリヒリもしない。

今の時期は稚アユを釣る人々が居るくらいで、綺麗な水ではある。アユも
「ここは食いもん多いし、綺麗な川で苦労するより、ここでのんびりしてたらエエやん」
と思っているかどうか知らないが、そんなアユの稚魚が日本各地の川に放流され、それを釣り人が一所懸命追いかけているそうだ。

この水泳場のすぐ近くに、かつて父親が勤めていた会社の保養所があって、毎年夏休みになると一家でJR湖西線を乗り継いでやって来ては、数日間ひたすらに泳ぎ、潜っては貝(大抵は長細い、ササノハガイと言う貝。オンガイ(イケチョウガイの別名)が取れたら大喜び)を山ほど採り、保養所に帰ってプロパンのコンロで焼いて食べたものだった。ちなみにどちらも泥臭く、大して美味くは無い。ちょうど日航機が墜落した年(1985年)を最後に、兄達が高校に入りなんやかやで行かなくなったと思う。

そのことを、昨日ふと思い出して車で行って来た。父が亡くなって早十数年、その会社も今はもう無く、保養所を管理してくれていたご夫婦も数年前に亡くなったと聞いた。果たしてあの湖の家はまだあるのだろうか?

あったよ。

IMG_1309

ペンキが塗り替えられ、日よけも新しくなっているが、庭から上がる階段や、隣の廃屋(というかもはやただの空き地)に生えるシュロも記憶の通りであった。どこかの会社の倉庫か作業場として使われていたようだ。
無論内部は覗けなかったが、実家がマンションに引っ越すまでの借家に比べれば、タイル貼りの内風呂や洋室には大きなソファーがあり、庭に張り出したコンクリ貼りのデッキと、随分当時としては洒落た作りだった。

そんな昭和の頃の思い出。

posted by Laffy at 12:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行の話
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